みらいこども園へようこそ
こちらは田園調布学園大学みらいこども園 園児募集特設ページになります
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「やってみたい」から、未来を生きる力が育つ。
みらいこども園は、子どもの「やってみたい」から始まる遊びを大切にしています。自分で選び、工夫し、友だちと関わる中で、主体性と自信が育つ毎日をめざします。
① 遊びから育つ
試す・工夫する・やりきる。遊びの中で、考える力と自信が積み重なります。
② 関わりの中で育つ
友だちや大人とのやりとりを通して、思いやりと言葉、社会性が育ちます。
③ 自然の中で育つ
季節や生き物など多様な自然物に触れる体験が、発見と好奇心を広げ、遊びを深めます。
3. 園が大切にすること
子どもの気持ちを出発点にする
できた・できないより、挑戦の過程を大切にする
自分で選ぶ機会を増やす
友だちと育ち合う関係をつくる
自然や生活の中で、学びをつなげる
保育室の外には広いホールやランチルームがあり、雨の日であってもダイナミックな活動ができるだけではなく、共有の場として学年を超えたコミュニケーションが生まれます。 また園庭には草木が茂り、畑で収穫も行います。滑り台のような大型遊具だけではなく、手作りの木工遊具や自然の丸太など、園庭の広さが多様な遊びを可能にします。それらが園児に多くの選択肢を提供し、ひとりひとり異なる興味・関心を育み、成長の原動力となるのです。
毎日、園の給食室で作られています。温かい、美味しい、安全だけでなく、子どもたちが食事を通じ学ぶという観点も大切に考えています。例えば 園の食器は陶器製ですが、器を通して食べ物の温度を感じるばかりではなく、壊れることがあるという経験を通じ、大切に扱うことも学びます。
幼保連携型認定こども園であるみらいこども園では、預かり保育時間もいつもの先生や友達と一緒です。 (日中から降園までの時間帯を担当する専任保育教諭がシフト配置されています。)
もりもりです
入園を希望された保護者の声
志望理由、入園後アンケート結果掲載